知財・特許の求人検索結果一覧
希望条件の検索結果541 件
経理
JOB 番号:225043
マネジメント
- ポジション名
- 業務審査部(取引先審査法務)課長~部長候補/財政基盤安定/実働7時間30分
- 仕事内容
- ・各部の事業執行に係る取引先審査業務(反社チェックや信用調査)
・法令調査に関する事項
・社内法務相談対応
・コンプライアンスオフィサーの補佐に関する事項
・リーガルチェック
・社外弁護士とのやり取り
・その他総務人事業務等
【変更の範囲:当社業務全般】 - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 585万円~845万円
法務/グロース上場/フレックス制度・リモート週1可/英語コーチングスクールで知られる企業
JOB 番号:226128
- ポジション名
- 法務/グロース上場/フレックス制度・リモート週1可/英語特化型コーチングスクールで知られる企業
- 仕事内容
- ●各種契約書の作成・レビュー
●社内からの法務相談対応 (コンプライアンス対応、トラブル・紛争対応を含む)
●新規事業における法務戦略およびリスク整理
●特許取得支援を含む知財戦略の構築・推進
●法令改正のフォローおよび社内への周知・運用設計
●コーポレートガバナンス体制の強化
●リスク・コンプライアンス委員会の企画・運営
●株主総会の運営 (招集通知の作成、想定Q&A作成、当日の事務局対応 等)
●取締役会の運営 (招集通知の発出、議事録作成 等)
●適時開示対応を含む東証対応
※外部弁護士・専門家と連携しながら業務を進めていただきます。
【変更の範囲】 なし - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 800万円~1,200万円
\穴場の隠れホワイト企業/平均勤続年数10年以上♦健康経営優良法人♦リモート可♦フレックス可
JOB 番号:210405
- ポジション名
- 【プライム上場】法務担当※所定7.5時間/週2日リモート/フレックス
- 仕事内容
- (1)契約書の審査(国内/海外)
・オークネットグループ全体の契約書の審査(現在は、月約70件を3名で対応しております。)
※英文契約の審査も担当していただく予定です。(月数件程度)
※業務委託契約書、秘密保持契約書などが代表的な契約書です。基盤事業であるオークションに関する固有の変更契約などもあります。(オークション事業、古物営業法などのご経験は必須ではありません。ご入社後にキャッチアップいただける環境です)
※新しいサービスや事業では、契約書のドラフトを作成することもあります。
※既存のひな形をチェックするといった形式的な審査だけでなく、比較的難易度が高い契約書の審査(複数企業が関係する契約や、一定以上の法令知識を要するもの)をお任せしていきます。
(2)事業部門からの法的な相談(国内/海外)
・新しいサービスを始める際の法律的な相談
・既存契約の変更・修正についての相談
(海外案件等に関しては、経験豊富な弁護士と連携しながらご対応いただくことを想定しております)
※近年、新規サービスやM&Aの機会に恵まれていますので、ルーチン業務にとどまらず新しい経験を積んでいただけます。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 600万円~750万円
法務責任者/マネジメント経験者/新設ポジション
JOB 番号:223774
マネジメント
- ポジション名
- 法務責任者※新設ポジション!
- 仕事内容
- ・トラブル発生時の対応、トラブルを未然に防ぐ施策の立案、運用推進、業務監査体制の構築いただきます
・国内外の契約法務(現状、国外はそれほど件数はありませんが、ベトナム・インドネシア・ウズベキスタン等、人材採用活動に関する業務提携、紹介契約などが増加見込です)
・建設事業法務
・労働法関連
・社内規程整備
・内部通報対応
・メンバーマネジメント
変更の範囲:会社の定める業務 - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 750万円~900万円
グローバル上場メーカー/知的財産(特許または調査分析/大阪・茨木)
JOB 番号:228849
- ポジション名
- 知的財産(特許または調査分析/大阪・茨木)
- 仕事内容
- 【職務内容】
・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。
・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。
※今までのご経験や志向により、いずれかの職務をお任せします。
【入社後まずお任せしたい業務】
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。
【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
<特許実務>
・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
<特許調査分析>
・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。
・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、若手メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
【業務のやりがい/アピールポイント】
・当社では、経営層自ら知財戦略を語ったり、定期的な事業執行体幹部との知財戦略会議の開催など、知財部署の立ち位置がとても重要視されており、成果を出すことで評価されやすい環境にあります。また、発明発掘や出願権利化のみならず、クリアランス、契約、権利活用までの経験機会や外部研修等の機会もあり、知財担当者としてとてもやりがいが感じられると思います。
【所属事業部門の概要】
・全社技術部門には4つの本部(研究開発本部、事業開発本部、核酸医薬開発本部、技術知財戦略本部)があり、それぞれ異なる役割を担っています。全社技術部門と事業執行体R&Dが一体となって、既存事業分野の成長と未来価値の創出をめざして研究開発に取り組んでいます。
【所属組織のミッション】
・第1、第2知的財産部は、事業執行、全社R&Dおよびグループ会社の知財戦略立案、発明発掘、出願権利化、クリアランス、権利活用及び知財関連契約を担う部署です。
・第3知的財産部は特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズ活動を通じた経営あるいは事業貢献を担う部です。
【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】
・技術知財戦略本部
①第1知的財産部:基盤機能材料事業部門、ICT事業部門、情報機能材料事業部門、及びグループ会社の特許実務31名
②第2知的財産部:全社技術部門、ヒューマンライフソリューション事業部門、及びグループ会社の特許実務15名
③第3知的財産部:特許調査、クリアランス、及び商標実務18名
・知財部員のうち、約6割がキャリア採用者で、女性比率は約4割弱となっており、年齢、役職に関係なくフラットに議論、相談が行える部署です。
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、部内で上長、同僚との意見交換、情報交換をしながら進めています。社内関連部署とのコミュニケーションを取りながらテーマ推進のための特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズを実施します。
【出張(国内/海外)】
・担当する事業執行体の拠点や東京、大阪等への出張機会あり。(2回/月程度)
・場合によっては、海外出張の機会あり。(1~2回/年)
【テレワーク】
・現在は、対面でのコミュニケーションを重視しており、1回/週程度の在宅勤務は認めています。
【フレックス勤務】
・コアレスフレックス制を導入しており、上長と相談の上、ご家庭のご事情、業務都合などに合わせ柔軟に利用しています。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 大阪府
- 想定年収
- 600万円~1,000万円
グローバル上場メーカー/知的財産(特許または調査分析/東京・品川)
JOB 番号:228854
- ポジション名
- 知的財産(特許または調査分析/東京・品川)
- 仕事内容
- 【職務内容】
・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。
・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。
※今までのご経験や志向により、いずれかの職務をお任せします。
【入社後まずお任せしたい業務】
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。
【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
<特許実務>
・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
<特許調査分析>
・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。
・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、若手メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
【業務のやりがい/アピールポイント】
・当社では、経営層自ら知財戦略を語ったり、定期的な事業執行体幹部との知財戦略会議の開催など、知財部署の立ち位置がとても重要視されており、成果を出すことで評価されやすい環境にあります。また、発明発掘や出願権利化のみならず、クリアランス、契約、権利活用までの経験機会や外部研修等の機会もあり、知財担当者としてとてもやりがいが感じられると思います。
【所属事業部門の概要】
・全社技術部門には4つの本部(研究開発本部、事業開発本部、核酸医薬開発本部、技術知財戦略本部)があり、それぞれ異なる役割を担っています。全社技術部門と事業執行体R&Dが一体となって、既存事業分野の成長と未来価値の創出をめざして研究開発に取り組んでいます。
【所属組織のミッション】
・第1、第2知的財産部は、事業執行、全社R&Dおよびグループ会社の知財戦略立案、発明発掘、出願権利化、クリアランス、権利活用及び知財関連契約を担う部署です。
・第3知的財産部は特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズ活動を通じた経営あるいは事業貢献を担う部です。
【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】
・技術知財戦略本部
①第1知的財産部:基盤機能材料事業部門、ICT事業部門、情報機能材料事業部門、及びグループ会社の特許実務31名
②第2知的財産部:全社技術部門、ヒューマンライフソリューション事業部門、及びグループ会社の特許実務15名
③第3知的財産部:特許調査、クリアランス、及び商標実務18名
・知財部員のうち、約6割がキャリア採用者で、女性比率は約4割弱となっており、年齢、役職に関係なくフラットに議論、相談が行える部署です。
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、部内で上長、同僚との意見交換、情報交換をしながら進めています。社内関連部署とのコミュニケーションを取りながらテーマ推進のための特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズを実施します。
【出張(国内/海外)】
・担当する事業執行体の拠点や東京、大阪等への出張機会あり。(2回/月程度)
・場合によっては、海外出張の機会あり。(1~2回/年)
【テレワーク】
・現在は、対面でのコミュニケーションを重視しており、1回/週程度の在宅勤務は認めています。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 600万円~1,000万円
グローバル上場メーカー/知的財産(特許または調査分析/愛知・豊橋)
JOB 番号:228853
- ポジション名
- 知的財産(特許または調査分析/愛知・豊橋)
- 仕事内容
- 【職務内容】
・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。
・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。
※今までのご経験や志向により、いずれかの職務をお任せします。
【入社後まずお任せしたい業務】
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。
【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
<特許実務>
・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
<特許調査分析>
・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。
・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、若手メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
【業務のやりがい/アピールポイント】
・当社では、経営層自ら知財戦略を語ったり、定期的な事業執行体幹部との知財戦略会議の開催など、知財部署の立ち位置がとても重要視されており、成果を出すことで評価されやすい環境にあります。また、発明発掘や出願権利化のみならず、クリアランス、契約、権利活用までの経験機会や外部研修等の機会もあり、知財担当者としてとてもやりがいが感じられると思います。
【所属事業部門の概要】
・全社技術部門には4つの本部(研究開発本部、事業開発本部、核酸医薬開発本部、技術知財戦略本部)があり、それぞれ異なる役割を担っています。全社技術部門と事業執行体R&Dが一体となって、既存事業分野の成長と未来価値の創出をめざして研究開発に取り組んでいます。
【所属組織のミッション】
・第1、第2知的財産部は、事業執行、全社R&Dおよびグループ会社の知財戦略立案、発明発掘、出願権利化、クリアランス、権利活用及び知財関連契約を担う部署です。
・第3知的財産部は特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズ活動を通じた経営あるいは事業貢献を担う部です。
【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】
・技術知財戦略本部
①第1知的財産部:基盤機能材料事業部門、ICT事業部門、情報機能材料事業部門、及びグループ会社の特許実務31名
②第2知的財産部:全社技術部門、ヒューマンライフソリューション事業部門、及びグループ会社の特許実務15名
③第3知的財産部:特許調査、クリアランス、及び商標実務18名
・知財部員のうち、約6割がキャリア採用者で、女性比率は約4割弱となっており、年齢、役職に関係なくフラットに議論、相談が行える部署です。
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、部内で上長、同僚との意見交換、情報交換をしながら進めています。社内関連部署とのコミュニケーションを取りながらテーマ推進のための特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズを実施します。
【出張(国内/海外)】
・担当する事業執行体の拠点や東京、大阪等への出張機会あり。(2回/月程度)
・場合によっては、海外出張の機会あり。(1~2回/年)
【テレワーク】
・現在は、対面でのコミュニケーションを重視しており、1回/週程度の在宅勤務は認めています。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 愛知県
- 想定年収
- 600万円~1,000万円
グローバル上場メーカー/知的財産(特許または調査分析/三重・亀山)
JOB 番号:228855
- ポジション名
- 知的財産(特許または調査分析/三重・亀山)
- 仕事内容
- 【職務内容】
・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。
・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。
※今までのご経験や志向により、いずれかの職務をお任せします。
【入社後まずお任せしたい業務】
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。
【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
<特許実務>
・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
<特許調査分析>
・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。
・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、若手メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
【業務のやりがい/アピールポイント】
・当社では、経営層自ら知財戦略を語ったり、定期的な事業執行体幹部との知財戦略会議の開催など、知財部署の立ち位置がとても重要視されており、成果を出すことで評価されやすい環境にあります。また、発明発掘や出願権利化のみならず、クリアランス、契約、権利活用までの経験機会や外部研修等の機会もあり、知財担当者としてとてもやりがいが感じられると思います。
【所属事業部門の概要】
・全社技術部門には4つの本部(研究開発本部、事業開発本部、核酸医薬開発本部、技術知財戦略本部)があり、それぞれ異なる役割を担っています。全社技術部門と事業執行体R&Dが一体となって、既存事業分野の成長と未来価値の創出をめざして研究開発に取り組んでいます。
【所属組織のミッション】
・第1、第2知的財産部は、事業執行、全社R&Dおよびグループ会社の知財戦略立案、発明発掘、出願権利化、クリアランス、権利活用及び知財関連契約を担う部署です。
・第3知的財産部は特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズ活動を通じた経営あるいは事業貢献を担う部です。
【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】
・技術知財戦略本部
①第1知的財産部:基盤機能材料事業部門、ICT事業部門、情報機能材料事業部門、及びグループ会社の特許実務31名
②第2知的財産部:全社技術部門、ヒューマンライフソリューション事業部門、及びグループ会社の特許実務15名
③第3知的財産部:特許調査、クリアランス、及び商標実務18名
・知財部員のうち、約6割がキャリア採用者で、女性比率は約4割弱となっており、年齢、役職に関係なくフラットに議論、相談が行える部署です。
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、部内で上長、同僚との意見交換、情報交換をしながら進めています。社内関連部署とのコミュニケーションを取りながらテーマ推進のための特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズを実施します。
【出張(国内/海外)】
・担当する事業執行体の拠点や東京、大阪等への出張機会あり。(2回/月程度)
・場合によっては、海外出張の機会あり。(1~2回/年)
【テレワーク】
・現在は、対面でのコミュニケーションを重視しており、1回/週程度の在宅勤務は認めています。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 三重県
- 想定年収
- 600万円~1,000万円
グローバル上場メーカー/知的財産(特許または調査分析/広島・尾道)
JOB 番号:228859
- ポジション名
- 知的財産(特許または調査分析/広島・尾道)
- 仕事内容
- 【職務内容】
・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。
・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。
※今までのご経験や志向により、いずれかの職務をお任せします。
【入社後まずお任せしたい業務】
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。
【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】
<特許実務>
・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。
<特許調査分析>
・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。
・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、若手メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
【業務のやりがい/アピールポイント】
・当社では、経営層自ら知財戦略を語ったり、定期的な事業執行体幹部との知財戦略会議の開催など、知財部署の立ち位置がとても重要視されており、成果を出すことで評価されやすい環境にあります。また、発明発掘や出願権利化のみならず、クリアランス、契約、権利活用までの経験機会や外部研修等の機会もあり、知財担当者としてとてもやりがいが感じられると思います。
【所属事業部門の概要】
・全社技術部門には4つの本部(研究開発本部、事業開発本部、核酸医薬開発本部、技術知財戦略本部)があり、それぞれ異なる役割を担っています。全社技術部門と事業執行体R&Dが一体となって、既存事業分野の成長と未来価値の創出をめざして研究開発に取り組んでいます。
【所属組織のミッション】
・第1、第2知的財産部は、事業執行、全社R&Dおよびグループ会社の知財戦略立案、発明発掘、出願権利化、クリアランス、権利活用及び知財関連契約を担う部署です。
・第3知的財産部は特許情報、非特許情報の調査解析、知財マネタイズ活動を通じた経営あるいは事業貢献を担う部です。
【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】
・技術知財戦略本部
①第1知的財産部:基盤機能材料事業部門、ICT事業部門、情報機能材料事業部門、及びグループ会社の特許実務31名
②第2知的財産部:全社技術部門、ヒューマンライフソリューション事業部門、及びグループ会社の特許実務15名
③第3知的財産部:特許調査、クリアランス、及び商標実務18名
・知財部員のうち、約6割がキャリア採用者で、女性比率は約4割弱となっており、年齢、役職に関係なくフラットに議論、相談が行える部署です。
・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。
【出張(国内/海外)】
・担当する事業執行体の拠点や東京、大阪等への出張機会あり。(2回/月程度)
・場合によっては、海外出張の機会あり。(1~2回/年)
【テレワーク】
・現在は、対面でのコミュニケーションを重視しており、1回/週程度の在宅勤務は認めています。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 広島県
- 想定年収
- 600万円~1,000万円
プライム上場/日本を代表する事務用品メーカー/知的財産スペシャリスト
JOB 番号:228019
- ポジション名
- 【大阪/KOKUYO】知的財産スペシャリスト(特許・意匠/グローバル戦略・M&A実務を含む)
- 仕事内容
- 当社では、発明の発掘から権利化、契約、さらには模倣品対策やM&Aに伴うデューデリジェンスまで、知財実務の全工程を一貫して担当いただきます。
「一部分の作業」ではなく、知財戦略の全体像を設計し、実行まで完結させる実力を身につけることができます。
■職務詳細:
1.権利化・知財戦略の立案(上流工程)
・研究開発・デザイン部門と連携した、発明・創作の発掘
・事業優位性を構築するための、国内外の特許・意匠の調査および出願・権利化実務
2.リスクマネジメント
・ブランド価値を保護するための、国内外の模倣品対策
・M&Aや事業提携時における、知財デューデリジェンス(DD)の実施
3.啓発・外部活動
・社内知財マインド向上のための、教育研修の企画・運営および情報発信
・業界団体等の外部活動を通じた、最新動向の把握と知財プレゼンスの向上
■組織ミッション:
当社の事業競争力を高め、攻めの経営資源として知的財産活用を図っていくために、事業部のパートナーとして連携を図りながら、技術・事業情報の分析を通じて経営・事業戦略の策定を支援し、特許・意匠・商標・営業秘密を組み合わせた最適な知財ポートフォリオを構築・実行することを目的とします。
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 大阪府
- 想定年収
- 650万円~900万円
\絶大な人気を誇る大手ホワイト企業/従業員1万6千名以上♦高待遇◎♦リモート可♦フルフレックス
JOB 番号:213045
- ポジション名
- 法務コンプライアンス担当♦ホワイト企業♦リモートフレックス可
- 仕事内容
- ◆法務経験を活かし、日本(東京)を本社とするグローバル保険グループの中核会社における法務コンプライアンスに係る次の業務を行っていただきます。(適正に応じて一部を担当することになるため下記は例)
・東京海上日動火災保険における新規事業・新規サービス等に対する法務支援
・東京海上グループの国内事業会社に対する法務支援(東京海上グループ内に設立された新規事業会社。グループないスタートアップ企業支援を含む)
・兼務する東京海上ホールディングス法務コンプライアンス部における国内拠点・グループ会社の法務コンプライアンス態勢構築支援、モニタリング
※各ポジションの業務のみを行うのではなく、各ポジションの業務を担いつつ、チームの一員として、他の法務・コンプライアンス業務も担って頂く想定です。
【変更の範囲】
会社が定める業務 - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 858万円~1,500万円
有名ブランドを傘下に持つアパレル企業/法務/無借金経営
JOB 番号:227719
- ポジション名
- 法務/有名アパレル企業/国内外無借金経営/リモート・フルフレックスあり
- 仕事内容
- ・契約書の作成・審査・管理(和文・英文もあり※英文は翻訳機能を使用)
・各種法務課題の抽出と解決のためのプロジェクトリード
・司法書士との連携
・商標調査・登録、知的財産権の管理
・法務に関連する債権管理、与信管理等の財務管理業務
・社内ガバナンス対応 各種申請のチェック
・個人情報保護法に基づく社内体制の管理
・法務研修・社内啓発活動の企画・実施
・株主総会実務対応
・各部門からの法律相談対応(新規事業、海外展開、法令対応など)
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 480万円~552万円
管理部門マネージャー候補
JOB 番号:215772
- ポジション名
- 管理部門担当(リーダー候補)/週4リモート可/フレックス有
- 仕事内容
- 【業務内容】
以下のような、経理・財務、法務、総務領域の幅広いバックオフィス業務をお任せします。 当初はプレイングマネージャーとして実務を担いつつ、業務の標準化や改善、ゆくゆくは組織づくりまでをお任せしたいと考えています。
■ 経理・財務
月次/四半期/年次決算対応、経費精算、記帳、各種レポート作成
請求・支払・入出金管理、キャッシュフローの予実管理
親会社・監査法人との連携、税理士とのやり取り
財務戦略や資金繰り、予実分析、経営レポート作成
■ 法務・契約管理
NDA、業務委託契約などの契約書レビュー/締結管理
親会社・顧問弁護士との連携対応
取締役会等の機関運営補助(議事録対応など)
■ 総務業務全般
備品管理、社内環境整備(オフィス/防災備蓄管理等)
社内行事の企画・運営(定期会議、社内イベント対応など)
稟議・社内申請フローの整備、業務マニュアルの作成・更新
●使用している経理ソフト
ビズインテグラル会計
※経費精算、債務支払はマネーフォワードを利用しております
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 550万円~800万円
大手商社グループ/法務管理職候補担当/リモート週3回可能/時差出勤可
JOB 番号:213396
マネジメント
- ポジション名
- 法務/三井グループの5社合併企業/週3回程度リモート活用可能
- 仕事内容
- ご経験に応じ、下記業務を段階的に担当いただく予定です。
・各種契約書作成、審査(通常の売買契約や業務委託契約のほか、
M&A、システム開発契約等 少数ながら英文契約書含む)、交渉
・各種法令対応(国内海外法規制に関する調査、社内体制整備等)
・社内研修講師
・後進法務人材の指導、育成
・M&A等のプロジェクト案件における法務支援
・上記に関する外部弁護士等専門家との協働
・その他経営法務(株主総会、取締役会運営)、知的財産権、
コンプライアンス関係相談の対応、紛争対応等
・法務業務適正化・効率化の為のプロジェクト案件(DX等)推進
※上述のうちメインとしてご担当頂く業務は、ご本人様のご希望やご経験・適性に応じて決定します。
【変更の範囲】会社の定める業務 - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 880万円~1,050万円
グローバル展開と堅実な成長を続けるIPO準備中企業から法務リーダー候補の募集です!
JOB 番号:228475
- ポジション名
- 【法務~リーダー候補】IPO準備中/リモート頻度自由・フレックス/安定した財務基盤で堅調な成長企業
- 仕事内容
- ◆ポジション概要
法務担当として、以下の業務を軸に、経営陣や各事業部への法務業務全般を担っていただきます。
人材業界特有のスピード感と複雑な法規制の中で、契約を淀みなく処理する「仕組み化」と、困難な法的トラブルを収束させる「突破力」、そして全部署を巻き込んでコンプライアンスを文化にする「推進力」を期待しています。将来の法務部門責任者として、経営陣の意思決定を支える重要な役割を担っていただきます。
◆契約法務・仕組み化
人材派遣・紹介、業務委託、SaaS利用規約等の作成・レビュー(月30〜50件程度)
契約書管理フローの整備、リーガルチェックの効率化・定型化(「契約を淀みなく処理する仕組み」の構築)
新規事業・提携案件の契約スキーム構築(複雑なモデルの適法性整理)
◆IPO準備・ガバナンス
上場審査に向けた社内規程の整備・運用定着
取締役会・株主総会の運営支援、議事録作成
内部統制システムの構築・運用支援
プライバシーマーク・ISMSの運用管理
◆事業支援・コンプライアンス推進
労働者派遣法・職業安定法に基づくビジネスモデルの適法性審査
法改正(労働法関連)に伴う社内ルールの策定・周知
全社的なコンプライアンス意識向上のための研修企画・実施
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある - 勤務地
- 東京都
- 想定年収
- 650万円~800万円

